小説もくじ -ふみのつかさ- up20161208
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小説コーナーへようこそ。案内人のフミノと猫のツカサと申します。お客さまがごゆるりとおくつろぎいただけますよう、お世話させていただきます。では、こちらが現在公開されている本でございます。ご自由にお選びくださいませ。・・・・・小説一覧-短編-・遥告鳥 ・遥告鳥 兩 −シリーズ−常夜一片 短編・常夜一片 紹介編  <はじめてのかたはこちらを・今日は行水日和 ・腹が減っては○○が出来ぬ ・零雪の風邪 ・水渇の...

常夜一片短編 俺はお前の引き立て役か編 [短編]

常夜一片 短編俺はお前の引き立て役か編あらすじ生後1日、またはそれ以前よりの腐れ縁にして犬猿の仲である欧塁と軋。いつも軋にしてやったりの欧塁は、運がない…?...

常夜一片短編 騎士舎にお泊まり編 [小説]

常夜一片 短編騎士舎にお泊まり編...

常夜一片短編 夜辻彷徨い君想う [小説]

常夜一片 短編夜辻彷徨い君想う推奨順夜辻彷徨い君想う(本作)→不樂降臨→曇天の鴬は常闇の修羅を呼ぶ→海を封じし青き硝子玉→修羅は常世の地獄を斬れるかあらすじ罰下組…平和な常世町の安全を脅かす最大の組織。平和を守る守護部隊にとっては、相容れない存在。そこで、零雪と禅一郎は罰下組の調査に踏み出すが…...

常夜一片 説明帖 up20161208 [小説]

常夜一片について・常夜一片(とこよひとひら)オリジナル小説「前世物語 跡~ATO~*」の四つからなる話のうちの一篇。本編(執筆途中)と、その後の話である読み切りの短編がいくつかある。ざっくりとした明治初期頃の話。冒険あり、戦いあり、恋あり?の青春活劇。 *tips 「前世物語 跡~ATO~*」1、藍色の禽(らんいろのとり)。2、逍遥此方(しょうようこなた)。3、Re。4、常夜一片(とこよひとひら)。・短編について...

常夜一片短編 水渇の泉 [小説]

常夜一片 短編水渇の泉...

常夜一片短編 零雪の風邪 [小説]

常夜一片短編零雪の風邪...

常夜一片短編 腹が減っては○○が出来ぬ [小説]

常夜一片 短編腹が減っては○○が出来ぬ犬猿の仲。決して交わらないといわれる仲のたとえ。犬と猿。それは結構、どこにでもいるもの…...

常夜一片短編 今日は行水日和 [小説]

常夜一片 短編今日は行水日和暑い!暑いといったら、夏。夏といったら、暑い。もうこれは、行水しかない!!...

遥告鳥 兩 [小説]

遥告鳥 兩※『遥告鳥』の続編になる話です。どちらから読んでも、どちらかだけ読んでも、大丈夫ですが前作が謎、本作が答えという面もありますので『遥告鳥』→『遥告鳥 兩』とお読みになる事をお勧めいたします。夏の邂逅。その人だけに見えた夏。人の生き死にとは、どのように決まって行くのだろう。それはまた目を瞑るたびに訪れるものだろうか。夢と現の境目とは、どのように決まっているのだろう。目を開いているかどうかなど...

遥告鳥 [小説]

遥告鳥夏の邂逅。彼だけに聞こえる夏。人の正常と異常の合間は、いつ訪れるのだろう。狂喜とは、果たして自認出来うるものなのだろうか。...

小説もくじ -ふみのつかさ- up20161208

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